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どこへ行っても良くならなかったあなたへ

病院では「異常なし」と言われた その不調原因を探します

頭痛・めまい・胃痛・自律神経症状など、
原因が分からない慢性的な不調に対応しています。

一人ひとりに丁寧に向き合う/慢性的な不調や難しい症状に対応/岡山県北区表町 アクセス良好/完全予約制 待ち時間なし

症例の掲載多数。ご自身の不調と照らし合わせて、ぜひ症例ページをご覧ください

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病院では「異常なし」と言われた、その不調の原因を探します。頭痛・めまい・胃痛・自律神経症状など、原因が分からない慢性的な不調に対応しています。

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動悸


☑ 薬飲んでるが良くならない
☑ 何が原因かわからない
☑ ストレス感じると出やすい
☑ 病院に行っても良くならない
☑ 毎日がつらい

こんなお悩みありませんか?
動悸があると少ししたことでドキドキしたり落ち着かなかったり、
毎日が辛いですよね。

私も動悸で悩んでいたので気持ちはすごい分かります。
必ず原因がありますのでしっかり特定していきましょう。

当院には岡山市・岡山市北区から動悸で悩まれている方が多く来院されます

【動悸や睡眠の質の低下が良くなった症例報告】(岡山市北区T様)

→動悸や眠りの浅さで悩まれていた
→自律神経の乱れも確認された
→現在は睡眠の質もよくなり体調も安定している

【動悸や身体のだるさ、首や腰の痛みで悩まれていた方の症例報告】(岡山市北区 M様)

→動悸や全身のだるさ、首や腰の痛みで悩んでいた
→病院へ通っても改善せず不安な日々が続いていた
→現在は動悸も良くなり、快適に過ごせている

動悸とは?

心拍を自覚的に異常を感じる状態、胸あたりが痛みが出てきたりする。
心拍が早くなることもあるが、心拍は変わらずドキドキ感じたり、落ち着かない症状を出すこともある

動悸の主な症状

・心拍を早く感じる
・胸に痛みが出てくる
・ストレスの影響による症状がでやすい
・不整脈がある
・呼吸困難
・パニックと時に出る

なぜ、動悸が治らないのか


大きく分けて6つ原因があります。


1 ストレスによる影響
2 心臓の状態の異常
3 甲状腺による異常
4 薬物によるもの
5 血栓や貧血の影響
6 ホルモンによる影響

その原因と特徴と詳細

<1>ストレスによる影響

動悸の中で1番多い原因です。
極度なストレス、環境状態にいると体は異常を感じ、脈の変化が出てきます。
多くの場合は、心拍数があがり、動悸の症状が出てきます。
自律神経の働きがおかしく交感神経と副交感神経のバランスが崩れていく
他にも脈の変化はないが、心拍が早く感じる、落ち着かない、胸が痛いなどの症状が出る場合
がある。


<2>心臓の状態の異常

脈拍は心臓の拍動によって作られます。
このことから心臓の状態が異常反応が出る場合もあります。
心臓の中の弁の異常、循環障害、心筋疲労、などがあります。
何が動悸を引き起こしてるのかを特定をしていきます。


<3>甲状腺による影響

甲状腺によって脈の異常が出る場合もあります。
特にホルモンの影響によって動悸を引き起こすことが多いです。
他にも、甲状腺の肥大などによっても起こることがあります。


<4>薬物によるもの

薬によって動悸が起きてる方も少なくありません。
飲まれていて気づかれていない方もいます。
薬によって出やすいのは偽アルドステロン症というものです。
グリチルリチン酸、漢方に含まれている甘草などによって症状が出る方もいます。


<5>血栓や貧血による影響

血栓や貧血によって動悸が出る場合があります。
血栓の場合、血液が固まってできているのです。
血栓ができるとその血管の通り道が悪くなり、体は異常を感じ、血液をさらに送ろうとします。
それが結果的に動悸を引き起こします。

貧血の場合は、血液が足りない状態のため、血液の巡りを早くしようとして動悸がおきます。


<6>ホルモンによる影響

甲状腺ホルモンの影響もありましたが、他にも、アルドステロンや更年期障害などの
エストロゲンなどの女性ホルモンの影響によって動悸は出やすくなってしまいます。





放置しておくとどうなるのか?


動悸は起きている原因場所によって放置していても危険性が違います。
危険性が高いのは、甲状腺、血栓問題です。
1番原因率が高いストレスに関しては、放置していても命の危険性はありませんが、
他に合併症状を引き起こすことが多くなります。

血栓ができやすかったり、自律神経問題などから動悸以外に新しく症状が出やすいようになっていきます。
ですので、早めに施術することが良いです。

当院での動悸の施術方法

当院では、ノータッチ整体という手技で、原因を見つけ施術していきます。
動悸の原因が何で起きてるのか?
そこを特定することで原因が特定できます。
動悸の原因はさまざまあるので、違う治療法で見つけることはかなり難しいと思います。

特に間違えられやすいのは、他に原因があるのにストレスや自律神経のせいに
されやすいことです。


まずはカウンセリングをさせていただき、しっかり状況を理解したうえで
原因を特定し改善させていきます。

【当院が動悸の施術で大切にしていること】
動悸は心臓だけでなく、さまざまな要因が重なって現れることがあります。

そのため当院では、動悸という症状だけに着目するのではなく、お身体全体の状態を確認しながら
施術を行っていきます。

ノータッチ整体では、一人ひとり異なるお身体の状態を丁寧に確認し、
その方に合わせた施術を心がけています。

病院で検査を受けながら通院されている方も多く、医療機関で治療を大切にしながら
お身体の状態にわせた施術を行っていきます。

「動悸が続いて不安」
「検査では大きな異常が見つからなかった」

という方もお気楽にご相談ください。



こんなお悩みはお任せください

☑突然ドキドキして不安になる
☑病院では異常ないと言われた
☑夜や寝る前に動悸が出やすい
☑動悸と一緒にめまいや息苦しさが出る
☑ストレスを感じると出やすい


動悸の症状でこんな方もご来院されています

【動悸や予期不安が改善した70代女性の症例報告】(岡山市北区 T様)


→動悸や不安感が続いていた
→夜中に目が覚め動悸が出やすかった
→現在は安定して日常生活を送られている

【動悸や頭のふわふわ感で悩まれていた70代女性の症例報告】(岡山市北区 M様)

→動悸や頭のふわふわ感が続いていた
→ストレスの影響も受けやすい状態だった
→現在は動悸もほとんど気にならなくなってきている


【約1年前から続いていた動悸が気にならなくなり笑顔が増えた女性の症例】(総社市 K様)


→寝る前や入浴中にも気になっていた動悸
→動悸の不安感を抱えて来院された
→長年、動悸を抱えてこられ、施術後の変化に驚いてくれた


よくある質問

Q 病院でも原因不明なのですが大丈夫でしょうか?

→はい。大丈夫です。
当院では、何が原因なのか?を確実に特定することを重要視しています。
ノータッチ整体という手法で動悸を引き起こしてる原因を見つけていきます。


Q  薬飲みながらでも大丈夫でしょうか?

→薬飲みながらでも構いません。
稀に、薬の副作用で症状を引き起こしてる場合がありますので
その時はどうしていくか説明させていただきます。


Q 症状が悪化することはあるでしょうか?

→本当に優しい施術ですので、悪化することはまずありません。
何が悪化させてるのか?環境的要因まで見つけていくことが、施術だけでなく
重要になっていきます。


Q 病院との違いは何ですか?

→病院では、心電図、エコーなどでの画像診断で状態を把握します。
画像診断に問題がなければ異常なしかストレスのせいにされます。
当院では、動悸の原因が体のどこが問題で起きてるのかを特定します。


Q 心臓の検査で異常なしと言われました

→心臓の検査で異常が見つからなくても、動悸が続くことで不安を感じる方は多くいます。
当院にも「検査では異常なしだったけれど症状が気になる」というご相談があります。
まずは現在のお身体の状態を確認しながらお話を伺っていきます。


Q 動悸は整体でも相談できますか?

→はい。ご相談いただけます。
動悸が続くことで外出や仕事、睡眠に不安を感じて来院される方もいらっしゃいます。
現在のお悩みや生活状況をお伺いしながら、安心して施術を受けていただけるよう
心がけています。


Q 夜だけ動悸があります

→日中は気にならなくても、夜になると動悸を感じる方も多いです。
夜は静かな環境になることで症状を意識しやすくなる場合もあります。
気になる症状が続く場合は、早めにご相談ください。



Q 横になると動悸が出ます

→「横になると動悸が出る」「寝ようとするときになる」というお悩みで来院される方も
いらっしゃいます。症状の現れ方はそれぞれ異なるため、いつごろから、どのような時に
起こるのかも確認しながらお話をお伺いしていきます。



Q 動悸と息苦しさがあります

→動悸だけでなく、息苦しさを感じることで不安感が強く出てしまいます。
症状が突如現れた場合や強い場合は早めの受信が大切です。
当院では、その後も不安が続いている方からのご相談もお受けしています。


Q 動悸は自律神経と関係しますか?

→自律神経は、心拍や呼吸など身体のさまざまな働きに関わっています。
そのため、自律胃神経のバランスが乱れることで動悸を感じる方もいらっしゃいます。
ただし、動悸にはさまざまな原因が考えられるため、自己判断せず気になる症状は早めに
相談することが大切です。 


Q 更年期でも動悸は起こりますか?

→更年期の時期で動悸を感じる方は多くいらっしゃいます。
ホルモンバランスの変化や生活環境など、さまざまな要因が重なることもあるため
不安を感じながら過ごされている方も少なくありません。
気になる症状が続く場合は、お気楽にご相談ください。


Q 動悸は何科を受診すればいいですか?

→動悸が気になる場合は、まず内科や循環内科などへご相談されるのが良いと思います。
症状が突如現れた場合や強い胸の痛み、息苦しさを伴う場合は、早めの受診が大切です。
当院には、それでも良くならなかった方が多く来院されています
安心してご来院ください。


Q 寝る前だけ動悸があります

→「布団に入ると動悸が気になる」「眠ろうとするとドキドキする」というご相談もあります。
静かな環境になることで動悸などに意識が行ってしまい、感じやすい方もいらっしゃいます。
不安が続く場合は一度、ご相談ください。

動悸と関連する症状

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