自律神経失調症

☑ 体が常に疲れている
☑ 病院では異常がない
☑ 体が緊張していて動悸などもある
☑ 睡眠の質悪い
☑ 朝起きれない
頭痛、めまい、動悸、息ぐるしさ、不眠、胃腸の不調などのお悩みありませんか?
病院で検査を受けても異常がなく、自律神経の乱れや自律神経失調症といわれる方も
少なくありません。
自律神経の問題が出るとめまい、動悸、体調不良など全身的に問題が
出てきます。
しっかり整えていかないと様々な症状を引き起こしやすくなります。
諦めず、体質を変えていきましょう。
当院には岡山市・岡山市北区から自律神経失調症で悩まれている方が多くご来院されます
【20年以上続く自律神経失調症と全身の痛みで悩まされた方の症例報告】(岡山市北区 M様)
→自律神経失調症による不調
→全身の痛み
→病院や整体など20カ所行ったが良くならない
【原因が分からない体調不良と自律神経の乱れで悩まされた方の症例】(岡山市北区 M様)
→何をしても良くならない体調不良
→原因が分からず不安だった
→自律神経の乱れによる全身の不調
自律神経失調症とは?
自律神経には交感神経と副交感神経があります。
自律神経失調症は交感神経と副交感神経のバランスが崩れさまざまな症状が発症します。
それが崩れるとめまい、頭痛、全身症状が出てきやすくなります。
交感神経とは?
常に活動、緊張モードで体を働かせてる状態
副交感神経とは?
体がリラックスし、体がうまく休める状態
自律神経は全身に広がっており、病院などでは薬物療法などの処置のみの対応になるので
患者数が増加傾向になってきています。
自律神経の多くの症状
・疲れやすい
・動悸
・便秘や下痢
・めまい
・不眠
・頭痛
・食欲不振
・うつ病
・息苦しさ
・原因不明の体調不良
なぜ、自律神経がうまく働かくなるのか?
考えられる原因は3つ考えられます。
1ストレス
2睡眠不足
3食事
その原因の特徴と詳細
<1>ストレス
ストレス社会といわれている中で、体はストレスに常にさらされています。
仕事環境、人間関係の多くがストレスを感じ、交感神経が過剰に働いている状態で体が緊張状態が
強くなり、全身の血流が停滞し、内臓の機能が落ちていきます。
長年、ストレスを受けているとコルチゾールというホルモンが分泌され、脳が委縮が起きていきます。
血管も収縮し頭痛やめまいがでやすくなります。
<2>睡眠不足
仕事環境の問題やスマホ依存症などにより睡眠時間が削られ睡眠不足となります。
睡眠は脳の疲労を取り、1日中の問題を整理してくれます。
そして、神経を休め、ホルモンバランスの調整を行ってくれます。
睡眠不足が続くと、脳の疲労がたまりうまく体への働きが出せなくなるため、自律神経も乱れ
倦怠感、頭痛、動悸、不眠、めまいなどさまざまな症状が発現します
<3>食事
体の構成成分は99%食べ物から作られます。
悪いものを食べ続けると、当然体は悪くなります。
不摂生な食事をしていると体に必要な栄養は取れずに疲労も抜けません。
そして、消化するたびに内臓にも負担がかかります。
最終的には、自律神経の働きも悪くなり、神経の問題も出て自律神経症状がすすんでいきます。
それを放置しているとどうなるのか?
自律神経失調症を放置していると、自律神経と関係している症状が増えていきます。
例えば、自律神経が乱れると内臓の機能が落ちます。
それを放置していると、消化できなくなり、食べ物が消化されないまま腸内を進むので便秘につながります
さらに内臓下垂などもおき、お腹の張り、胃腸障害が出てきます。
このように、悪いものが連鎖していくので人により、体の状態がさらに悪くなっていきます。
当院での自律神経失調症の施術方法

自律神経は全身に張り巡らされてるので、交感神経と副交感神経のバランスをとっていく必要があります。
自律神経が乱れた原因が必ずありますので、その原因を特定して施術していきます。
原因は100人いたら100通りですので、原因は一概には言えませんが、全身の循環が悪くなっている方は
多くいますので、まずは全身の循環を整え、体の緊張をとっていきます。
自律神経失調症を引き起こしてる原因は必ずあります。
その原因を見つけ出しして施術しなければ体は良くなっていきません。
悪化していくと頭痛やめまいの症状が出やすくなります。
当院はその原因を見つけ出す検査法がありますのでご安心してお任せください。
自律神経の乱れでこんな方もご来院されています
【何をしても良くならない頭痛とめまいで悩まされた方の症例報告】(岡山市 M様)
→頭痛とめまいを繰り返していた
→他の整体や整骨院へ通っても変わらなかった
→ストレスで症状が悪化
【10年以上のお腹の張りと自律神経症状で悩まれた方の症例報告】(岡山市 N様)
→お腹の張りが慢性化していた
→病院へ行っても原因が分からなかった
→自律神経の不調も感じていた

【自律神経の乱れと内臓の問題による足の痺れで悩まれた方の症れ報告】(岡山市 K様)
→長時間座ると足の痺れが出ていた
→自律神経の乱れと内臓の問題があった
→デスクワークにも支障が出ていた
よくある質問
Q 病院で良くならないといわれたのですが良くなりますか?
→良くなります!
交感神経と副交感神経とのバランスがうまくいってないのでそこを調整していきます。
Q 刺激が入る施術が苦手なのですが大丈夫ですか?
→問題ありません。
当院は本当に優しい施術になっています。
強烈な刺激を入れることなく自律神経を調節していきます。
Q 良くなるまでにどのくらいかかるでしょうか?
→自律神経はストレスからの影響が強いので、仕事環境、日常環境、ストレス受けやすい体質
などにもよって良くなるスピードは個人差が強いです。
ですので、まずは3回程度みさせていただき、変化をみさせていただきます。
多くの場合は1回目から状態が良くなっていくことが多いです。
Q 施術以外にもセルフケアをしておいた方が良いことありますか?
→気を付けてもらいたいのは、基本的なことです。
食事、睡眠、メンタルヘルスなどです。
あと、できるのであればウォーキングなどの運動ができたらさらに良いですね。
Q 自律神経失調症以外にもいろんな疾患が合併しているのですが問題ないですか?
→問題ありません。
自律神経失調症と診断されている方はほとんどが他の疾患を持たれています。
自律神経失調症以外の症状やお悩みも一緒に施術して体を良くしていきましょう。





