過敏性腸症候群

☑ お腹が常に緩い
☑ 食事するたびに調子悪くなる
☑ どこが悪いかわからない
☑ ストレスで影響受けやすい
☑ 治るのを諦めている
こんなお悩みありませんか?
上のお悩みがあると、いろいろ制限されてお辛いですよね。
病院でも原因不明といわれてきたはずです。
当院にそのようなお悩みでご来院される患者さんは多くいらっしゃいます。
諦めるのはまだ早いです。
当院には岡山市・岡山市北区から過敏性腸症候群(IBS)で悩まれている方が多くご来院されます
【10年以上の内臓下垂とお腹の張りで悩まれた方の症例報告】(岡山市 N様)
→食事のたびにお腹が張っている
→10年以上胃下垂で悩んでいた
→お腹の張りで食事が苦痛だった
【自律神経の乱れによる腸の不調で悩まれた方の症例報告】(岡山市 K様)
過敏性腸症候群(IBS)とは?
精神的ストレスや自律神経などの影響によって、腸の働きが悪くなり
腹痛や消化不良などの消化器系の問題が出やすい状態です。
それによって下痢、便秘の症状を引き起こす。
過敏性腸症候群(IBS)の主な症状
・腹痛
・便秘
・下痢
・お腹のハリ
・ガスが出やすい
なぜ、過敏性腸症候群(IBS)が治らないのか?
大きく分けて3つ原因があります。
・ストレスの影響
・自律神経
・腸内環境・腸内細菌などによるもの
その原因と特徴と詳細
<1>ストレスの影響
ストレスによる影響が3つの中で1番原因として高いです。
精神的ストレスがかかると神経系の伝達が急激に悪くなったり、過敏になったりします。
そうなると、内臓(消化管)自体が過敏になってしまい状態が悪化していきます。
<2>自律神経の問題
自律神経は交感神経と副交感神経に分かれ、緊張とリラックスの状態を調整します。
その自律神経が乱れると、常に内臓が緊張している状態だったり、逆に働きすぎていたりするようなことが
起きてしますので、常に自律神経は正常に保っておかなければなりません。
<3> 腸内環境・腸内細菌などによるもの
過敏性腸症候群は消化系の症状がほとんどです。
その原因の1つとして、腸の中の細菌の影響も関係しています。
腸の中には大きくわけて善玉菌、悪玉菌、日和見菌の3つが存在します。
その細菌たちはうまくバランスがとられています。
それが崩れたりすることによって、ガスが溜まりやすかったり、腹痛などの
上の欄の症状をおこしやすくなります。
放置しておくとどうなるのか?
病院では治療法が現状ないため、経過を見ていくしかありません。
命にはかかわりませんが、放置していると症状が強くなったり状態が悪くなっていく人もいます。
放置していると、リーキーガット症候群などの症状も合併していく人もいます。
当院での過敏性腸症候群(IBS)の施術方法

当院では、過敏性腸症候群に対して詳しい検査を行っていきます。
独自の検査を行い、ストレス、自律神経、腸内環境などの原因、もしくは他の原因を
出していき施術していきます。
本来であれば、原因不明の所をしっかり見つけていきます。
環境的要因の問題も多いので、食事、ストレス管理の状態もお話聞きながら
行っていきます。
よくある質問
Q 下痢型、便秘型、混合型、ガス型などタイプがありますが施術は可能ですか?
→はい。問題ありません。
どのタイプでも引き起こしてる原因を見つけ施術し、必要な施術を
行っていきます、
Q ストレスが原因でも良くなるのでしょうか?
→はい!可能です。
ストレスの原因であっても、ストレスの影響を受けにくくしたり、環境的要因の問題であっても
施術などで対応していきます。
Q 長年、過敏性腸症候群で悩まされていますが大丈夫でしょうか?
→環境などにもよりますが、検査によって必要な施術を行いますのでご安心ください。
何をどう変えればいいのか?が分かるので安心してお越しください。
Q セルフケアなどなにかした方がいいでしょうか?
→本来であれば、他の症状はあまりしてもらいませんが、過敏性腸症候群の場合
ストレスの影響も大きいのでストレス管理、食事などは気を付けていく必要があります。
詳しくは、ご来院時に説明させていただきます。
Q 病院で異常なしと言われたのですが問題ありますでしょうか?
→問題ありません。
原因不明で当院にご来院される方は多くいらっしゃいます。
検査でなぜ、お腹の張りなどのお腹の不調を引き起こしてるかを出していきます。
Q どのような方が来院されますか?
→お腹の張り、ガス、下痢、便秘、腹痛などで悩まれている方や、病院で
過敏性腸症候群(IBS)と言われた方が来院されます。


