坐骨神経痛

☑ 長時間、座っていると痺れや痛みが出る
☑ 長い間歩けない
☑ 放置しているけど良くならない
☑ 何度も繰り返している
☑ 根本的に良くしていきたい
こんなお悩みありませんか?
坐骨神経は放置していてもあまり良くなりません。
当院には、同じように悩まれている方は多くいらっしゃいます。
再発させず、しっかり痺れ、痛みをとっていきましょう。
当院には岡山市・岡山市北区から坐骨神経痛で悩まされている方が多くご来院されます
【坐骨神経痛による足の痺れと痛みで悩まされた方の症例報告】(岡山市北区 I様)
→腰から足にかけて強い痛みがあった
→足の痺れで日常生活にも支障が出ていた
→車の乗り降りもつらい状態だった
【10年以上の腰痛と坐骨神経痛で悩まされた方の症例報告】(岡山市北区 M様)
→10年以上腰痛にも悩まされていた
→坐骨神経痛の症状が悪化していた
→多くの治療院へ通っても変化がなかった
坐骨神経痛とは?
殿部から足の裏にかけて坐骨神経がのびています。
坐骨神経に対して、癒着、圧迫、循環障害などが起き、痛み、冷感、灼熱感などを感じる状態のことです。
なぜ、坐骨神経になってしまうのか?
大きく分けて3つの原因が考えられます。
・梨状筋症候群
・筋膜の癒着
・循環障害
その原因の特徴と詳細
<1>梨状筋症候群
梨状筋症候群とは、殿部の場所には、梨状筋という筋肉があり、その下を坐骨神経が通っています。
その梨状筋の筋肉により、坐骨神経が圧迫、癒着することが多く、足の痺れ、だるさ、灼熱感の症状がでてきます。
<2>筋膜の癒着
坐骨神経は殿部の所から足裏に向かって走行しています。
その神経の通り道のどこかで、筋膜と神経が癒着(へばりつく)する状態になり、神経の正常な働きができなくなって痛み、痺れ、感覚障害が出てきます。
癒着する原因は循環の問題が多くあります。
<3>循環障害
坐骨神経の通り道で、循環が悪くなり神経の細胞に栄養が回らなくなり、神経の正常な働きができなくなります。
神経の伝達が悪くなると、感覚や痛みとして足の全体に症状が出てきます。
それを放置してるとどうなるのか?
神経がマヒしていき、神経細胞が働かなくなるため、良くなるものが再生できなくなり、
痛み、痺れの改善率が低くなり、治りが悪くなります。
当院での坐骨神経痛の施術方法

当院では、坐骨神経痛の3つの原因を特定する検査があり、それを見つけ適切な施術を行い、
神経の再生と循環をあげて、足の痺れ、だるさ、感覚障害、痛みをなくしていきます。
よくある質問
Q MRIやCTなどで異常なしと言われましたが大丈夫でしょうか?
→はい!問題ありません。
むしろ原因不明で良くならない方が当院には多くご来院されます。
→もちろん1回ですべては改善しませんが、痺れの強さ、だるさなどの
症状はかなり軽減することが多いです。3回程度、経過を見させていただいて今後の経過を
立てて根本的治すよう施術していきます。
Q 施術は痛みがありますか?
→基本的にはほとんどありませんが、状態によっては施術の内容を変更する場合があります。
坐骨神経痛を改善する専用メニューになります。
必要であればやっていきます。
Q セルフケアや生活習慣をやっていくことになるでしょうか?
→施術を行っていくのであれば、セルフケアなどはやらなくて大丈夫です。
施術だけで良くなりますので。
もちろん軽い運動、ストレッチなどは血流改善などでいいのでやってもらってもいいと思います。
Q 施術後、副作用などありますでしょうか?
→ほとんどの方がありませんが、神経が急激に良くなる瞬間にだるさや痛みが
一時的に出る場合はあります。
ですが、すぐに消えますのでご安心ください。
Q 脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなどもあるのですが問題ありますか?
→特にありません。
様々な症状を抱えてこられる方がいらっしゃいます。
全身的に診させていただきます。
坐骨神経痛でこんな方もご来院されています
【30年以上続く足の痺れと坐骨神経痛で悩まされていた方の症例報告】(岡山市北区 K様)
→30年以上足の痺れが続いていた
→歩行や階段の上り下りが辛かった
→多くの治療院に通っても変わらなかった
【足を引きずるほどの坐骨神経痛で悩まされた方の症例報告】(大阪府寝屋川市 O様)
→足を引きずる状態だった
→病院や整体に行っても変化がなかった
→足の痺れと痛みが強かった





