【頚椎ヘルニアによる首の痛みと腕の痺れで悩まれた方の症例報告】(岡山市 F様)
この方のお悩み
・MRI検査でC5-C6間の頚椎椎間板ヘルニアと診断された
・首から腕全体にかけて強い痛みとしびれがあった
・痛み止めを3種類服用しないと日常生活が送れなかった
・症状が徐々に進行し不安を感じていた
・疲労感や不眠などの自律神経症状も抱えていた
・できる限り手術は避けたいと考えていた
来院までの経緯
整形外科でMRI検査を受け、C5ーC6 間の頸椎椎間板ヘルニアと診断されました。
首から腕全体にかけての痛みとしびれが強く、痛み止めを3種類服用しなければ日常生活を
送れない状態でした。
周囲にも頚椎症で苦しんでいる方がおり、手術を受けても大きく変わらない話を聞いていたため
ご本人も手術に対する不安を抱えておられました。
症状が少しずつ進行していくことへの不安もありましたが、
ご友人の紹介をきっかけに当院へ来院されました。
施術後の変化
施術開始から約2か月半で首の痛みや腕のしびれが良くなりました。
痛み止めに頼る生活から解放され、日常生活を安心して送れるようになりました。
また、頚椎ヘルニアだけでなく、以前から悩まれていた疲労感や不眠などの
自律神経症状についても変化がみられています。
現在も体質を変える目的として継続的に施術を行っています。
ご本人の声
施術開始から約2か月半で完治しました。
私にとっては驚きと奇跡に近い感覚です。
頚椎症は一度発生すると進行していくことが多く、治るケースはほとんど
聞いたことがなかったため、痛みやしびれが続くことへの不安がありました。
痛みとしびれによる生活レベル低下の不安から解放され、本当に感謝しています。
治療の中で原因を1つ1つ評価しながら取り除いてもらうことで、症状が楽になって
いくのを実感しました。
若い頃から様々な治療を受けましたが、このような治療効果を感じたことがありません。
心身の不調で悩んでいる方は、一度相談されることをおすすめします。

