脊柱管狭窄症は画像所見がすべてではない
2026年05月27日 09:24:00
脊柱管狭窄症で悩まれていませんか?
・腰痛
・足の痺れ、だるさ
・胃腸障害
などの症状が出やすくあります。
脊柱管狭窄症は病院では手術か保存的にみていくことがほとんどだと思います。
実際は治らないなどもよく言われます。
ですが、レントゲン、CTなどの画像所見でそうなっていたとして、
それでも腰を良くしたくて当院に来られる方は多くいらっしゃいます。
では、実際に施術するとどうなるのか?
→痛みはほとんどの場合ゼロになります。
その結果で表してるのは、脊柱管だけの問題だけではないことです。
もちろん脊柱管という背骨周りの内臓や神経、靱帯は調整はします。
それでも他の場所が問題で痛みを引き起こしてることがほとんどなんです。
だからこそ、脊柱管狭窄症と診断されても諦めないことが大事です。
